大学院のご案内 Introduction

特長

遠隔授業キャンパス

【写真】AirCampusによる講義画面講義はブロードバンド放送もしくはCS衛星放送と、インターネットを利用して受講します。また教授・学生間のディスカッションは、極めて双方向性の高い遠隔教育システム「AirCampus®」を通じて行っています。インターネット環境さえあれば、国内・海外を問わず、どこからでも授業に参加することができます。

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AirCampus®サンプル

働きながら学べる

【写真】受講システムのインターフェース画面オンライン学習システムにより、時間に縛られず学習することが可能となります。教材のダウンロードやテスト、小論文の提出、出欠確認など全てインターネットを利用して行いますので、会社に勤めながら学習を継続することができます。

独自のカリキュラム

知識偏重のフレームワークや、伝統的な科目の枠内に留まったままの従来型MBAとは異なり、より実戦に必要とされる「問題解決思考」型の、将来のリーダーに不可欠な経営能力を身に付けるための即戦力型MBA教育カリキュラムを構築しています。

即戦力の育成

4,000時間強のコンテンツをブロードバンド放送から適時利用し、講義内容に適した経営者の話・事例等を通じて経営手法などについて多角的に学ぶことができます。直面する経営課題を自ら克服し、社運が懸かったプロジェクトを任せられる、即戦力となる人材を育成します。

現在進行形のケーススタディ

【写真】リアルタイム・オンライン・ケーススタディ画面現在進行している企業戦略を事例とした「リアルタイム・オンライン・ケーススタディ」では、自らトップの視点に立ち、年間50ケース、2年間で100ケースの課題に取り組みます。自分の頭で考えディスカッションを繰り返すことで意思決定の疑似体験が蓄積され、問題分析力、多様な選択肢を考え出す力、判断力、現実問題への応用力、論理的思考力、コミュニケーション力が得られます。

教授陣は一流実務家

教授陣は大前研一をはじめとした、国内外で現在活躍中の実務家です。第一線の実務家・経営者達から直接話を聞くことにより、事業経営者としての視点、意思決定力を学べます。

開かれた門戸

入学機会は年2回(春期入学:4月1日・秋期入学:10月1日)。経営のプロフェッショナルとなる人材の育成を目的としていますので、大学を卒業していなくても、就業経験や個別入学資格審査にて入学が可能です。

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